大黒摩季・校歌を作詞/作曲
北海道で初となる中高一貫校「道立登別明日(あけび)中等教育学校」の開校式と入学式が4月9日に行われました。
この学校が注目を浴びているのは、道内初の中高一貫校ということだけではないんです。校歌がスゴイんです!
この学校の校歌を作ったのは、札幌市出身の大黒摩季さん。
彼女が校歌を作詞/作曲したんです。
4月9日の開校式には大黒摩季さんがゲストとして登場。
校歌「明日(あけび)の空に」を披露しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070410-00000022-maip-soci
彼女が校歌を作詞/作曲したんです。
4月9日の開校式には大黒摩季さんがゲストとして登場。
校歌「明日(あけび)の空に」を披露しました。
同校は中学と高校に相当する6年制。道内各地から1年生80人、4年生81人の計161人が入学した。新入生代表の山崎友子さん(4年)と西仁志(ひとし)さん(1年)は「日々高い向上心を持って学生生活を送りたい」と誓い、大山校長は「一緒に頑張りましょう」と呼びかけた。
大黒さんは式の最後に白いスーツ姿で壇上に登場。ピアノの伴奏で校歌を独唱した。「愛から生まれ/夢に育(はぐく)まれ/芽生え行く情熱」。ゆったりした曲調が特徴的だ。同校関係者の依頼を無償で引き受けた。「開校に携わったすべての人の思いを曲に込めた。この学校は夢と希望にあふれています」とエールを送った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070410-00000022-maip-soci
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